2013年05月30日

日本電気 LifeTouch NOTE NA75W/1AC チョコレートブラウン LT-NA75W1AC NEC


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日本電気 LifeTouch NOTE NA75W/1AC チョコレートブラウン
LT-NA75W1AC NEC
製品の特徴:
製品概要:Android搭載スマートブック「Life Touch NOTE」
詳細情報
ブランド NEC
商品重量 699 g
商品の寸法 13.8 x 23.4 x 2.5 cm
製造元リファレンス LT-NA75W1AC
商品の寸法 幅 × 高さ 23.4 x 25 mm
画面サイズ 7 インチ
ディスプレイ最大解像度 800×480
バッテリー寿命 9 時間
商品紹介
Android搭載コミュニケーションツール「Life Touch NOTE」
Android2.2&デュアルコアCPU搭載で瞬時起動
・長時間駆動が可能 本格キーボード+ATOK搭載
豊富なAndroidアプリが利用可能 WiFi対応モデル


テキスト入力主体に使われる方には
現在手に入る最適な一台だと思います。
まず、起動が早い。
次いで、自分にあったテキストエディタアプリを選べる。
(Androidアプリには無料のエディタアプリが色々ある。)
さらに、バッテリー寿命が長い。
(ただしAC adaptorは大きすぎてダメです。)
加えて、ネット環境でブラウザ等を
ほとんどキーボードだけで操作できる。
最後に、Atok実装!。
これはテキスト入力用途としては強力。
ポメラも持っていますし、iPhone+折り畳み
キーボードも使っていましたが、これを買ってから、
持ち出しはiPhone単体とLifetouch noteになりました。


ヤマダ電気で12月に1.7万で購入しました。
結論から言うと、この製品のコンセプトに完全同意!
機械の性能装備は必要充分、大満足の一台です。
皆さんが書かれているように、起動が早くて、バッテリーが
持ちがよく、実用性に耐えるキーボードとATOKを実装している
Life Touchはまさに待ち望んでいた仕事に使える一台です。
これまで、iPhoneで文章を入力していましたが、小さい
キーボードに目を細め入力ミスを繰り返し、50文字程度の
文章でさえ面倒で、ついVoice Memoに頼っていました。
長い文章を打つためにモバイルPCも買いましたが、重いし、
起動が遅いし、それだけで面倒。
今では、電車の中でも、思いついたこと、読んだ本のまとめ、
仕事の文書などをストレスフリーでLife Touchを使って
入力しています。
Androidアプリも充実しているので、iPhoneとLife Touchで
完璧な装備です。
不満は、ディスプレイへのタッチ方法が、感圧式(?)なので
反応がやや悪いことです(値段的にやむを得ないのかなぁ)。
それと、付属するライフノートは使い勝手がよいのですが、
SDカードに保存できて、テキスト出力出来ればなお良いと思います
(他のテキストエディタを使えば可能だけど
ライフノートの使い良さに勝るものはなし)。
それ以外は不満ありません。
1ヶ月使った感じでいうと、Life TouchはNECの最高傑作の
一つであることに間違いありません。
この開発は継続されるのだろうか。
この機械が壊れたら、もうおしまいなんて
ことがないように切に願っています。
NECがんばれ!


電子文具に限らず文具全般についての私論ですが、その人の
生活スタイルや志向(嗜好)によって違ってくると思います。
あたかもスーツをオーダーメードするが如くであないでしょうか。
私にとって必要であったのは、アイデアを書き留めるツールであり、
瞬時に操作出来、atokは必須で、SDカードで外部データが保存出来、
ワードやExcelをデータが互換出来、もちろん長時間駆動であり、
キーボードは必須であり...etc、という条件でさまざまな
電子文具を探して参りました。
net walkerは発売日に買いましたが使い物にならず、ポメラも
期待したのにキーボードがあまりにお粗末でさほど稼働しておらず、
中国製のwindow ce 6.0は案外よかったのにAtok CEがどうしても
手に入らず、結局10年以上前に製造中止したシグマリオン'U以上の
ものが無いために、ヒンジが必ず壊れるという欠陥のため、
オークションで何台も買い換え、ドコモで5,000かけて何度も
修理をお願いしてきました。
デスクトップやノートではどうしてもwindowパソコンは
日頃使わざるを得ませんが、windowというOSの発想=何でも出来る
おもちゃ箱、があまりに巨体化してしまって、すぐにアイデアを
書き留めるツールの役目はとうてい果たせない=OSとしての
終焉が近いと感じています。
そんな折、アンドロイドを候補にいろいろ試しましたが、
この廉価なLifeTouch Noteを試してみて、目から鱗が落ちるような
感激に浸っております。
長時間駆動、Atok、キーボード、瞬時起動とほとんどの条件をカバー
して、アンドロイドマーケットから様々なソフトを試しています。
今後アンドロイドOSが普及してWindowが築いてきたビジネスに耐える
ソフトウェアが開発されることを切に望んで止みません。
同じような志向をお持ちの方に強くお勧め致します。





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posted by イチケン at 13:48 | 日本電気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年06月05日

日本電気 LifeTouch NOTE NA75W/1AB ピアノブラック LT-NA75W1AB NEC


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日本電気 LifeTouch NOTE NA75W/1AB ピアノブラック LT-NA75W1AB NEC 
製品の特徴:
製品概要:Android搭載スマートブック「Life Touch NOTE」
詳細情報
ブランド NEC
商品重量 699 g
商品の寸法 23.4 x 13.8 x 2.5 cm
製造元リファレンス LT-NA75W1AB
商品の寸法 幅 × 高さ 13.8 x 25 mm
画面サイズ 7 インチ
電池の種類 battery_type_lithium_metal
商品紹介
Android搭載コミュニケーションツール「Life Touch NOTE」
Android2.2&デュアルコアCPU搭載で瞬時起動・長時間駆動が可能
本格キーボード+ATOK搭載 豊富なAndroidアプリが利用可能
WiFi対応モデル

  
●動作
CPUがNvidiaのTEGRA搭載だけあって、
Android端末として動作が高速でストレスがありません。
●液晶画面
7インチ、800×480ドットの大きさは普通。
色合い・コントラスト共にもう少し高品質にして欲しかったです。
自炊したマンガ作品を読むのにも使っていますが、
7インチだとマンガ文庫のサイズです。
8インチあれば普通の新書版コミックスサイズになるので、
もう1インチ欲しい所。
感圧式パネルも癖があって、
静電式パネルと比べると操作しづらいです。
が、これらを改善すると本体価格に跳ね返るので、
テキスト入力がメインと思えばこの仕様でもいいかと思います。
●キーボード入力
タッチタイプできるギリギリの大きさで、普通に打てます。
スマートフォンの文字入力でイライラしていたので、
これは嬉しかったです。
個人的には右Shiftキーが無いのが不便。
半角/全角キーがESCキーと共用ですが、漢字変換ON/OFFは
変換キーでもできるのでこれはOKです。
また、日本語入力としてATOKが搭載されているのも強みで、
PC版ATOKから書き出した登録単語を移行できるため、
ほとんど同じ環境で入力できます。
総じて、携帯キーボード端末としてとても優秀だと思います。
モバイルルーターなどとペアで持ち歩けば、メールや
Twitterなどの情報発信端末として最強でしょう。
ポメラと違ってポケットに入る大きさではありませんが、
バッグやリュックに入れて持ち歩くには苦になりません。
Windowsに比べてまだツールがそろっていないAndroid環境ですが、
私は以下のツールを使っています。
いずれもAndroid Marketで入手できます。
・ファイル操作「アストロファイルマネージャー」
・テキストエディタ「Jota Text Editor」
・オフィス互換ソフト「DocumentsToGo」
特に「Jota Text Editor」はLifeTouch Note用のカスタマイズ
設定があり、Windowsで慣れている「Ctrl+X,C,V」などの
ショートカットキーが使えて便利です。
プリインストールの「ライフノート」は、テキストファイル
保存が(ほぼ)不可能なので使っていません。
最後に、改善して欲しい点を。
△ACアダプタはNECのノートPC用(19V)をそのまま流用して
いるので、本体・ケーブル共にかさばる。
これはElecomなどのサードパーティ製品を使う手もありますが。
△USB端子がデータ転送にしか使えず、充電ができない。
携帯・ゲーム機用に多数出ているUSB充電グッズが使えないので、
長期旅行には上記の重いACアダプタを持ち歩かないといけない。
△画面の外部出力端子が欲しかった。
端子があれば、DocumentsToGoやPDFビュワーを
使ってプレゼンができるんですが…。


おそらく現時点でのアンドロイドPCの最高傑作。
まず驚くべきは起動の速さ。
それもそのはず、基本的にシャットダウンがない。
電源を切るのではなく、電源ボタンを押すと
「待機状態」に入るだけ。
だから起動が速い。
タブレットPCとの一番の違いはキーボードがあるということ。
でも、タッチパネルでもある。
文字入力はキーボード。
画面の切り替えやスクロールは液晶画面をクリックしたり
スクロールしたりして操作する。
なかなか愉快。
マウスは使わず、液晶画面をタッチするなんて愉快というか、痛快。
でも、静電気式ではないので、液晶のタッチ操作は軽々はしていない。
そこは改善の余地ありかと。
アンドロイドマーケットが利用できるというのも強み。
個人的にこうしたほうがいいと思えるのは2点。
液晶サイズは10型くらいあったほうがいいかも。
それとキーボードは狭くて慣れるまで大変。
それもあり10型くらいがベストかと。
それにキーボードのタッチはかなり安っぽいです。
と、欠点もありますが、このPCの出現により各メーカーが
タブレットPCの製作に傾きかけた流れを変えるのでは?


Life touch Note(WiFi)のチョコレートブラウンを買いました。
○キーボード
ノートパソコン感覚で使用できます。文句ありません。
○色は、黒よりいいかも。ピアノブラックはテカテカで、
指紋ももちろん、傷も目立ちすぎ。
チョコレートブラウンはつや消しで
○ソフト
一度見た場所のGoogleの地図がもって歩けて、GPSが使えるの
ナビゲーターに使うのは便利。
後は、たいしたソフトは入っていません。
○字を書くノートとしては、2万円以下を考えれば、
かなりいい線いっています。
△待機時間
カタログでは、待機時間4日となっていますが、
ふたを閉めて待機状態のままおいておいたら、
2日位で電源消耗のブザーがなりました。
残り15%となっていました。
ほぼ毎日、充電する必要があります。
とても待機時間はカタログの4日は無理です。
電源を完全に切ればいいかもしれませんが、それをやると
電源ONですぐ使えるようになりません。
ちなみに、電源を切った状態から、立ち上がるまで27秒でした。
電源ボタンの長押しで、完全に電源OFFにできます
(15秒くらい)。





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posted by イチケン at 17:34 | 日本電気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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