2013年04月19日

ゼン録 HDDレコーダー 予約不要。見逃しゼロ 録画予約はもう不要。


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ゼン録 HDDレコーダー 予約不要。見逃しゼロ 録画予約はもう不要。
後で話題になった番組も簡単チェック 地デジ全番組、
8日間まるっと全録 2TBの大容量ハードディスクに、
8日分の地上デジタル放送8チャンネル分の全番組を
まるっと録画できるゼン録 HDDレコーダー。
一週間前の番組までさかのぼっていつでも好きな時に、
見たい番組が楽しめます。
これからは面倒・難しい録画予約をしなくても、
見たい番組は過去の番組表から選ぶだけ。
スポーツ中継のゴールの瞬間など、事前に録画予約も
できない決定的シーンも、本製品ならもう見逃しません。
※まるっと全録を停止した後、まるっと全録を再開する際に
いままでまるっと全録で録画した番組は全て消去されます。
再開する前に消去の旨が通知されますので、大切な番組は
内蔵ハードディスクまたは外付けハードディスクへ
ダビングしてください。
※録画チャンネルや録画画質などまるっと全録の録画設定を
変更すると、まるっと全録で録画した番組は全て消去されます。
内蔵ハードディスク、外付けハードディスクにダビングした
番組や予約録画した番組は、まるっと全録再開しても消去されません。
これらの番組を消去するときは、録画リストから手動で消去するか、
ハードディスクの初期化を行ってください。
※スポーツ中継などの延長で、番組の続きがサブチャンネルに
移行した場合、サブチャンネルは録画されません。
※ハードディスクに空き容量がなくなった場合、
古い番組から自動的に消去されます。
■面倒だった録画予約から解放される 地上デジタル放送の
8チャンネル、過去8日分のすべての番組を自動で録画してくれる。
だから、これからは録画予約は必要ありません。
■面白かった昨日の番組をチェック 友人同士やネットで
話題になった番組を、見逃してしまっても大丈夫。
過去の番組表をチェックして、お目当ての番組を視聴することが可能です。
■番組の途中でも、はじめから視聴できる テレビをつけたら、
面白い番組がやっていたという時でも、タイムシフト機能で、
番組のはじめから見ることができます。
■消したくない番組を簡単保存 保存版にしたいドラマなど
残しておきたい番組は、内蔵ハードディスクの専用領域や
USB用ハードディスクへ簡単にダビングをすることができます。
残したい番組も簡単に残せる 自動録画された番組の中に
残しておきたい番組があるときは、内蔵ハードディスクの
専用領域またはUSB用外付けハードディスクにダビングして保存できます。
8日間のうちに見られなかった場合や、1クールのドラマを
まとめて見たい場合などもに便利です。
高/中/低、3種類の録画モードに対応 好みに合わせて高画質
(約6Mbps)・標準画質(約4Mbps)・低画質(約2Mbps)の
3種類の録画モードに設定可能。
番組を大画面テレビできれいに楽しみたい場合は高画質設定がおすすめ。
高画質モードで、8チャンネル×2.7日分の録画が、
低画質モードで8チャンネル×8日分の録画が可能です。
録画するチャンネル数を変更すれば録画可能な時間をさらに増やせます。
※録画可能日数は目安です。
実際は多少前後することがあります。
お目当ての録画済み番組がすぐに見つかる 録画した番組を
番組のグループ毎にまとめて表示することが出来ます。
たくさんの録画済み番組の中からお目当ての番組を
探すときに便利な機能です。
過去の番組も、まるでその時間にいるようにチャンネルを
切り替えて視聴できる ゼン録だから楽しめる「ライブ感覚」
ゼン録なら、深夜に帰宅した日も、いつでもテレビはゴールデンタイム


さて、テレビでも見ようか”という場面で、
・今7時5分でも、5分巻き戻して7時スタートのテレビを頭から見られる
・帰宅時間が深夜遅くでも、その日の19時〜21時のテレビがどれでも見れる
・子どもに子ども番組を見せたあと、その子ども番組の裏番組を最初から見る
・見ようと思っていた番組を、放映日時の番組表から探して見る
・暇な時間ができたので、過去番組表を眺めてちょっと気になった番組を見る
という選択肢が「テレビを見るときに当然行えること」として加わってくる。

今、現在放映している番組自体は、今までどおりであっても、これは
「新しいテレビ」としか表現できないという感覚です。
実際に体験しないとわからないようにも思ったりしますが、このレビューを
読んで、「これは面白い」と感じた人にとっては、導入して使い始めたら
最後、無くてはならないテレビ視聴マシンになるのではないでしょうか。
(少なくても私にはなくてはならない機器となりました)

◆DVR-W1と比較して気になる点や良い点、及び再生画質について

番組表がDVR-W1と異なり、高精細ではなく”ドットが粗い”のとそれにより
同時表示チャンネル数等の一覧性が低いのはちょっと残念な点。
※製品のベースとなるプラットフォームが全く異なっている。
リモコンコードは1のみで変更不可。そのため、従来利用のDTV-H500Rは
TVから取り外してしまった。(DVR-W1はリモコンコード2で併用中)

またW1と比較すると、HDMIでの電源連動も何故か省かれているので、
手動でテレビの入力切替を選択しなければならないのも改善を希望したい。
常時稼働が前提のため気になる動作音としては、ファン音は静かに思うが、
ハードディスクへの書込み音は常時それなりに発生する。
(何故かちょっと気になる時と、まったく気にならない時がある)

ただ、W1とZ8の併用はなかなか快適で、DVR-W1を映画やドラマの取りため
などの予約録画用、DVR-Z8はキャッシュされたテレビ視聴専用、と役割分担
して運用されることとなっている。
(外したH500RのリモコンはZ8用は完全互換なので、Z8用リモコンが2つ状態)

画質は4M(標準画質)なら十分だが、この設定では8チャンネル録画すると
4日分しか保持できない。(現在は関東の主要7チャンネル+TOKYO MXを指定)
購入後しばらくは4Mで利用していたが、この製品の方向性からは保持期間
を延ばす方がよいと考えて、現在は2M(低画質)での運用に変更した。
2M設定では、動きの激しいシーンはブロックノイズが激しく辛い状態になるが、
テレビ番組では「止め絵的なシーン」のほうが圧倒的に多く、全体としては
そんなに不快な映像にはならない。

※東芝の全録モデルも検討したが、やはり首都圏ではNHKx2+民放x5の
7チャンネルは最低限必要では?と思ったことと、バッファロー自慢(?)
のシンプルリモコンがそのまま(DTV-H500Rとほぼ同じ(笑))という
割り切った仕様に心惹かれたので、こちらの製品を選択した。
いろいろな付加機能の点で劣るのは確かだが、その分、シンプルにまとまって
いることと、消費電力が低く(31W)抑えられており、個人的には好ましかった。
(リモコンがそのままなこともあり、奥さんもZ8をヘビーに利用しています)






posted by イチケン at 14:00 | ゼン録 HDDレコーダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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