2013年06月05日

X202E(Corei3-3217U/4G/500GB/11.6/KINGSOFT(R) Office 2012/Win8(64bit)) シャンパンゴールド X202E-CT3217G ASUSTek


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X202E(Corei3-3217U/4G/500GB/11.6/KINGSOFT(R) Office 2012/Win8(64bit))
シャンパンゴールド X202E-CT3217G ASUSTek
詳細情報
ブランド ASUSTek
商品重量 1.3 Kg
商品の寸法 200 x 303 x 21.7 cm
メーカー型番 X202E-CT3217G
カラー シャンパンゴールド
商品の寸法 幅 × 高さ 3.03 x 21.7 cm
画面サイズ 11.6 インチ
ノート ディスプレイ方式 LED
解像度 1366×768
CPUブランド Intel
CPUタイプ Intel Core i3
CPU速度 1.8 GHz
RAM容量 4000 MB
HDD容量 500 GB
グラフィックアクセラレータ インテル HD グラフィックス 4000
ワイヤレスタイプ 802.11bgn
電源 AC電源
ハードウェアプラットフォーム Windows
OS WIN8 64bit
同梱ソフト MS office搭載なし
充電時間 3.6 時間
バッテリー寿命 5.2 時間
リチウム電池 1 watt_hours
リチウム電池パック batteries_contained_in_equipment
リチウム電池 電圧 1 V
リチウム電池重量 1 g
リチウムイオン電池数 1
ASUS VivoBook X202E
指先から広がる、新しい世界。
タッチスクリーン搭載11.6型ノートパソコン
・ Windows 8 64ビット
・ インテルレジスタードマーク Coreトレードマーク(TM) i3-3217U プロセッサー
・ 4GBメモリ(DDR3-1333)
・ HDD 500GB
・ インテルレジスタードマーク HD グラフィックス 4000 (CPU内蔵)
・ 1,366×768ドット 11.6型ワイドLED液晶
・ 静電容量方式10点マルチタッチ・スクリーン
・ IEEE802.11b/g/n、Bluetooth 4.0
・ 幅303mm×奥行き200mm×高さ8.5~21.7mm
・ 約1.3kg
・ バッテリー駆動時間約5.2時間
タッチではじまる、新しいWindows体験
まったく新しいタッチ・ユーザーインターフェースの
OSを搭載したASUS VivoBookは、スタート画面のカスタマイズ、
アプリの切り替え、スクロールやズームといった、
Windows 8でのあらゆる操作をタッチで簡単に行うことができます。
10本の指、すべてのジェスチャーを認識する10点マルチタッチ
対応のマルチタッチ・スクリーンを備えているので、
マルチタッチ対応のアプリも思いのままに楽しめます。
軽く、美しく、しかも丈夫
スチールグレーとシャンパンゴールドの2 色をご用意。
天板には、傷がつきにくく、美しいヘアライン加工を
施したアルミニウム合金を採用。
片手で手軽に持ち歩ける軽さを実現しています。
さらに、大きめのタッチパッドや広めのパームレスト、
使いやすいチクレットキーボードにより、
どこでも快適な操作が可能です。
使いたいとき、2秒でスグ使える
「Instant On」機能は、スリープモードからいつでも約2秒で
高速復帰する「ハイパフォーマンスモード」と、
1ヵ月以上のスリープを実現する「バッテリー省電力モード」の
2つのモードを切り替えて使用できます。
天板を閉じれば自動でスリープモードになり、
こまめに電源を落とす必要はもうありません。
それはまるでスマートフォンのような軽快さです。
つなげて、映して、楽しさ広がる
HDMIケーブル1本で液晶テレビにつなげば、フルHDの動画
コンテンツを迫力の大画面で楽しむことができます。
また、USB 3.0ポートを搭載しているので、
ファイル転送もあっという間。
スマートフォンやタブレットとの連携にも優れています。
いつものオフィスを、どこでも
Microsoftレジスタードマーク Officeとの高い互換性を誇る
「KINGSOFTレジスタードマーク Office 2012 Standard」をプリインストール。
従来の形式とリボン形式の2つのユーザーインターフェースを切り
替えられるので、使い慣れた環境で文書の作成・編集が行えます。
Windows 8では、必要に応じてスタート画面やタスクバーへの
ピン止めも可能のため、さらに使いやすくなっております。
スリムなボディーに、厚みのあるサウンドを
大きめのチェンバーを備えたステレオスピーカーと優れた
ソフトウェア処理を組み合わせた、独自のオーディオテクノロジー
「ASUS SonicMaster Lite」により、原音をクリアに再現。
軽量薄型のモバイルノートでありながら、
妥協のない高品位なサウンドを体感できます。
商品の説明
◆11.6型マルチタッチスクリーン+Windows 8搭載のモバイルノート
「ASUS VivoBook X202E」
◆スタート画面の多彩なカスタマイズ、アプリの切り替え、
表示の拡大縮小など、Windows 8 でのあらゆる操作をタッチで
行える11.6型マルチタッチスクリーン搭載のモバイルノート
◆10本の指、すべてのジェスチャーを認識する10点マルチタッチ
機能を備えているので、マルチタッチ対応のアプリも
思いのままに楽しめます。
◆最薄部8.5mm、軽さ約1.3kgのヘアライン加工の
アルミニウムボディは、カバンの隙間にさっと差し込んで
手軽に持ち運ぶことできます。



IT系エンジニアという仕事柄Windows 8の評価、開発も兼ねて
この機種にしてみましたがかなり満足度が高い内容で喜んでおります。
対投資効果はかなりある機種かと思います。
Windows 8はOSの特性上タッチパネルタイプのノートではないと
真価は発揮しにくいと思いいろいろの機種を検討しました。
他社のノートパソコンも検討しましたが他社でタッチタイプで
コンバーチブルタイプですと10万円クラスでまだ8もリリース
直後で10万円を出して満足度が低いとこの経済状況の中かなりの
出費になるので悩んだ末、最終的にこの機種にいたしました。
●本体
 vaio z,macbook air 13インチ等ノートパソコン群も仕事用に
 所有しておりますが、それらの機種ほどではないですが質感も
 高くキーボードも打ちやすいです。
 インターフェースも有線LANがギガイーサネット対応ではない
 ですが普段は無線LANを使い非常用で有線LANのような使い方を
 しておりますので私的には気になりません。
 これぐらい外部インターフェースがついていれば問題ないです。
 まだ冬なので夏の冷却ファンの音とかは
 不明ですが現時点では静かです。 
 液晶は少々青みがかった感じはしますが補正して室内で使う分には
 合格点が付けられます。
 Buffaloの外付けusb cd-romもソフトウェアインストール用に
 つけてみたらあっさりと認識しました。
 タッチパネルは快適で操作もなめらかです。
●ソフト群
 ほとんど余計なソフトも入っておらずオフィスソフトも
 kingsoft office 程度なのですっきりしています。
 さすがにデフォルトではスタートボタンがなく
 使いにくいのでclassic shell をインストールしてみたら改良版   
 windows 7といった雰囲気で快適に使えるようになりました。 
 古いoffice 2000あたりから試しにインストールしたり,
 オープンソースのソフトウェア群をインストールしてみて
 おりますが現時点では問題ないです。
 office 2000は今後細かい部分で不都合が出るかもしません。
 netbeansやvisual studio , eclipse、argo umlあたりの
 開発ツールもとくに問題なし。
 ちなみにexcel 2000だと2秒ぐらいで稼動します。 
 グラフィック性能はLinden Labのセカンド
 ライフはそれなりに稼働します。
 無謀にもsteam 経由でskyrimもまさが動作はしないだろうと
 おもってダメ元で試してみたら最低解像度でちょっとカクカク
 することもあり快適ではありませんが一応作動したのには
 ちょっと驚きました。
 軽い3Dゲームぐらいなら大丈夫かと。
 blender あたりもちゃんと稼動しました。
●少々不安を感じる部分
 これはハードディスクタイプでやはりSSDに比べると
 遅さを感じる部分もあります。
 普段は快適なのですがウィルスパターンが更新されたりと
 いった処理かとおもいますが一度かなり高負荷がかかり
 入力が受け付けなくなる時が一度だけありました。
 core i 3なので普段の事務処理といった
 普段の使用では問題ないかと。
 メモリも4で固定なので増設できればよかったのにとは思います。 
 ACアダプタは軽くて携帯性が良いのですがいままで購入した
 ノートのタイプではないので複数もとうとすると
 どうするのか不安はあります。
 ネット上の情報では現時点ではAsusuはACアダプタ単体を販売する
 予定はないようで単体で購入するようにして頂ければありがたいです。
 バッテリーは固定で交換できません。
 実使用はまだ試しておりませんが4時間ぐらいは持つようです。
● 全体的にこの値段でタッチパネルタイプでインターフェースも
  そろっており大きさも十分持ち運べる大きさと重さで質感も
  高く値段も安く個人的には大満足の機種です。 



価格も五万円以下で、タッチパネル液晶以外際立った特徴はありません。
ボディーはそこそこ高級感があり、ウルトラブックのような佇まい。
厚さはある程度あるものの各端子類が一通り揃い、
アダプターを介さなくても良い。
あと安物でも持ち運び用のソフトケースでも付けて
もらえればすごく嬉しいのに!
しかし、Corei3・4Gメモリー・500GBのハードディスクと
バランスは良く、とても使いやすい。
余計なソフトも入っていないので、スムーズに扱えます。
タッチパッドになっている液晶も明るく綺麗で、廉価版とは
思えないほどタッチレスポンスも良く、キーボードやマウスとの
連携でパソコンを自由に扱えます。
普段タブレットを使っていて思わずパソコンの画面をタッチして
しまった人なら、この操作性の良さは病み付きになるでしょう!
ただ、CPUに余裕がないため僅かに処理が遅くなることと
バッテリーが持って3時間ということで星ひとつマイナスです。
総じて買って損はない、バランスのいいノートです。
Windows8の能力を試すにはちょうど良いと思います。



このパソコンはほかの方がいわれている通り可もなく不可もなくです。
購入直後の更新では光環境でも1時間近く昔でいう砂時計マークが
回りっぱなしになってたのでどうにかなったのかと思うと思います。
SSD搭載WIN7機も仕事がらXPにダウングレードして使っていた
私にとってWIN8は少し重いし、それよりも難解すぎました。
たとえば・・
終了や、メモ帳の起動なども数分格闘し、
初めて操作本購入したぐらいです
あとハード的な事を言うなら、このノートパソコンは
ディスプレイが180度開きません45度というか135度というか。
その程度です、
結構水平にして使う私にはそこがネックでした
あとバッテリーは分解無しでは外せません。
予備バッテリーなんて考えてる方ご注意ください
最後になりましたが、ACアダプターの別売はないそうです。
ASUSジャパンの回答でも部品提供はしてないそうです。
(2013年春現在)
アメリカのASUSから個人輸入でもしないといけないようで、
話題?になってますので、会社と家庭で使い分けたい方だけでなく、
無くしたり壊したりしないように厳重注意です。





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posted by イチケン at 17:42 | ノートパソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本電気 LifeTouch NOTE NA75W/1AB ピアノブラック LT-NA75W1AB NEC


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日本電気 LifeTouch NOTE NA75W/1AB ピアノブラック LT-NA75W1AB NEC 
製品の特徴:
製品概要:Android搭載スマートブック「Life Touch NOTE」
詳細情報
ブランド NEC
商品重量 699 g
商品の寸法 23.4 x 13.8 x 2.5 cm
製造元リファレンス LT-NA75W1AB
商品の寸法 幅 × 高さ 13.8 x 25 mm
画面サイズ 7 インチ
電池の種類 battery_type_lithium_metal
商品紹介
Android搭載コミュニケーションツール「Life Touch NOTE」
Android2.2&デュアルコアCPU搭載で瞬時起動・長時間駆動が可能
本格キーボード+ATOK搭載 豊富なAndroidアプリが利用可能
WiFi対応モデル

  
●動作
CPUがNvidiaのTEGRA搭載だけあって、
Android端末として動作が高速でストレスがありません。
●液晶画面
7インチ、800×480ドットの大きさは普通。
色合い・コントラスト共にもう少し高品質にして欲しかったです。
自炊したマンガ作品を読むのにも使っていますが、
7インチだとマンガ文庫のサイズです。
8インチあれば普通の新書版コミックスサイズになるので、
もう1インチ欲しい所。
感圧式パネルも癖があって、
静電式パネルと比べると操作しづらいです。
が、これらを改善すると本体価格に跳ね返るので、
テキスト入力がメインと思えばこの仕様でもいいかと思います。
●キーボード入力
タッチタイプできるギリギリの大きさで、普通に打てます。
スマートフォンの文字入力でイライラしていたので、
これは嬉しかったです。
個人的には右Shiftキーが無いのが不便。
半角/全角キーがESCキーと共用ですが、漢字変換ON/OFFは
変換キーでもできるのでこれはOKです。
また、日本語入力としてATOKが搭載されているのも強みで、
PC版ATOKから書き出した登録単語を移行できるため、
ほとんど同じ環境で入力できます。
総じて、携帯キーボード端末としてとても優秀だと思います。
モバイルルーターなどとペアで持ち歩けば、メールや
Twitterなどの情報発信端末として最強でしょう。
ポメラと違ってポケットに入る大きさではありませんが、
バッグやリュックに入れて持ち歩くには苦になりません。
Windowsに比べてまだツールがそろっていないAndroid環境ですが、
私は以下のツールを使っています。
いずれもAndroid Marketで入手できます。
・ファイル操作「アストロファイルマネージャー」
・テキストエディタ「Jota Text Editor」
・オフィス互換ソフト「DocumentsToGo」
特に「Jota Text Editor」はLifeTouch Note用のカスタマイズ
設定があり、Windowsで慣れている「Ctrl+X,C,V」などの
ショートカットキーが使えて便利です。
プリインストールの「ライフノート」は、テキストファイル
保存が(ほぼ)不可能なので使っていません。
最後に、改善して欲しい点を。
△ACアダプタはNECのノートPC用(19V)をそのまま流用して
いるので、本体・ケーブル共にかさばる。
これはElecomなどのサードパーティ製品を使う手もありますが。
△USB端子がデータ転送にしか使えず、充電ができない。
携帯・ゲーム機用に多数出ているUSB充電グッズが使えないので、
長期旅行には上記の重いACアダプタを持ち歩かないといけない。
△画面の外部出力端子が欲しかった。
端子があれば、DocumentsToGoやPDFビュワーを
使ってプレゼンができるんですが…。


おそらく現時点でのアンドロイドPCの最高傑作。
まず驚くべきは起動の速さ。
それもそのはず、基本的にシャットダウンがない。
電源を切るのではなく、電源ボタンを押すと
「待機状態」に入るだけ。
だから起動が速い。
タブレットPCとの一番の違いはキーボードがあるということ。
でも、タッチパネルでもある。
文字入力はキーボード。
画面の切り替えやスクロールは液晶画面をクリックしたり
スクロールしたりして操作する。
なかなか愉快。
マウスは使わず、液晶画面をタッチするなんて愉快というか、痛快。
でも、静電気式ではないので、液晶のタッチ操作は軽々はしていない。
そこは改善の余地ありかと。
アンドロイドマーケットが利用できるというのも強み。
個人的にこうしたほうがいいと思えるのは2点。
液晶サイズは10型くらいあったほうがいいかも。
それとキーボードは狭くて慣れるまで大変。
それもあり10型くらいがベストかと。
それにキーボードのタッチはかなり安っぽいです。
と、欠点もありますが、このPCの出現により各メーカーが
タブレットPCの製作に傾きかけた流れを変えるのでは?


Life touch Note(WiFi)のチョコレートブラウンを買いました。
○キーボード
ノートパソコン感覚で使用できます。文句ありません。
○色は、黒よりいいかも。ピアノブラックはテカテカで、
指紋ももちろん、傷も目立ちすぎ。
チョコレートブラウンはつや消しで
○ソフト
一度見た場所のGoogleの地図がもって歩けて、GPSが使えるの
ナビゲーターに使うのは便利。
後は、たいしたソフトは入っていません。
○字を書くノートとしては、2万円以下を考えれば、
かなりいい線いっています。
△待機時間
カタログでは、待機時間4日となっていますが、
ふたを閉めて待機状態のままおいておいたら、
2日位で電源消耗のブザーがなりました。
残り15%となっていました。
ほぼ毎日、充電する必要があります。
とても待機時間はカタログの4日は無理です。
電源を完全に切ればいいかもしれませんが、それをやると
電源ONですぐ使えるようになりません。
ちなみに、電源を切った状態から、立ち上がるまで27秒でした。
電源ボタンの長押しで、完全に電源OFFにできます
(15秒くらい)。





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posted by イチケン at 17:34 | 日本電気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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